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ジャーナリスト えほん作家

宮田修(モンゴル国立ラジオ・テレビ大学客員教授)

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34件


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冬銀河 夢見る土俵 上めざし

2026年1月31日 配信

冬銀河 夢見る土俵 上めざし 大相撲千秋楽の25日夜、久しぶり大島部屋の打ち上げ式に参加。後援者300人が集まり、十両の旭海雄ら所属力士の健闘を慰労した。 会には、入門内定の高校3年生3人もステージに立ち、将来の出世を目指して決意表明し、盛大な拍手を受けた。 大島親方(元旭天鵬)も「旭海雄も10勝5敗と好成績を上げ、大阪場所では入幕の可能性が出てきた。そして何よりうれしいのは、若い仲間が増えたことです」と笑顔であいさつ。 大相撲の人気回復ぶりをみんなで祝った。 宮田修

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元旦に 天に願ひし 和の心

2026年1月1日 配信

謹賀新年。 親愛なる皆様方には、海外情勢厳しい中、新たな気持ちで新年を迎えたものと存じます。旧年中、皆様方にはご高配を賜り、深く感謝申し上げます。本年も、引き続き、御指導、ご鞭撻のほど、よろしくお願い申し上げます。 さて、昨年秋,わが国初の女性首相(高市早苗首相)が誕生しました。私、宮田修は、高市首相とは、30年以上前からマスコミ界で懇意にしていました。首相は、世襲出身でもなく、ひたすら自分の力を信じて、後援者、同志議員の応援も得て、永田町の権力闘争に勝ち抜き、ついに「天下人」に登りつめました。ご立派です。 「働いて、働いて、働いて、、、、」。とにかく高市首相は、政策勉強に熱心な政治家で早くか […]

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1.高市早苗総理大臣 宮田修 

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政界に 新しき波 秋の陣

2025年11月11日 配信

「サナエあれば憂い無し」の高市早苗さんが21日、ついに我が国憲政史上初の女性首相に就任した。 「日本丸」の船長、舵取り役として大役を全うすることを期待します。宮田は、高市首相がまだ無名の頃から、かれこれ35年のお付き合いになる。改めて心から祝福申し上げます。 内外の諸課題が山積する中、無私の精神で国家国民のために、政治のリーダーシップをぜひとも発揮してほしい。 また地元奈良の大先輩、聖徳太子の「和をもって尊しとなす」の教えから、調和のとれた国家運営にも心を割いてほしい。まずは健康に留意され、思う存分、力を発揮してほしい。みんなで応援しています。 写真は、毎日、ニューヨークタイムズ。 ジャーナリ […]

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夏若葉 活字文化の 村興し

2025年6月2日 配信

「五郎さん、元気ッ!!」「宮ちゃん、久しぶりッ!!」。29日、新大阪駅ホームで旧友の橋本五郎先生に遭遇、互いに声を掛け合い、握手、握手。この日、日帰りで大阪のニプロ本社訪問途中の出会い。五郎さんと宮田は、かつて新聞記者仲間。五郎さんは読売新聞、宮田は産経新聞で政治部記者として共にライバルとして働いた仲間だ。五郎さんは、今でも読売新聞特別編集委員、政治評論家として、テレビ出演、講演活動、執筆に多忙な日々を送る。ふるさと秋田の廃校になった小学校に「橋本五郎文庫」を寄贈、設立。地方創生に貢献している。全国で図書館や本屋さんが減少し、スマホ文化によるフェイクが蔓延する中で、「いまこそ活字文化の復興を! […]

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1.宮田修 クリエイティブメディア出版 初夏の風 天に羽ばたけ 王鵬よ

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初夏の風 天に羽ばたけ 王鵬よ

2025年5月21日 配信

大相撲の新星で、横綱候補として多くのファンから期待されている王鵬(大嶽部屋)の新関脇昇進披露が水天宮のロイヤルパークホテルで開かれ、参加してきた。 王鵬は、昭和の大横綱として知られる大鵬の孫。大阪場所は、新関脇で負け越しはしたものの、確実に場所ごとに実力をつけてきており、担当記者らの間では、大関大の里と並んで日本人出身横綱の有力候補の一人だ。 ちなみに、25年前に若乃花が引退して以来、日本人横綱は、稀勢の里ひとりしかいない。この間ハワイ1人、モンゴル6人が横綱就任しており、そろそろ日本人横綱が待たれる。 それだけに、会場に集まった王鵬後援会500人を前に、王鵬は「上を目指して精進します!!」と […]

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宮田修 森田健作 岡山理科大学 クリエイティブメディア出版 出版ブランディング思考 パールハーバープロダクション

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陽春に 大志を抱き 世界へと

2025年4月4日 配信

桜咲く3日、岡山理科大学の入学式に招かれ、久しぶりの岡山訪問。  この春から、アジア・アフリカなどから公募したアジアオンライン大学の入学式も同時に行なわれ、初代学長に、元青春スターで全千葉県知事の森田健作さんが就任。 「世界は混沌としている。大志を抱く皆さんが、ぜひ社会発展のために、大学で学び、そして社会に巣立ってほしい」と2000人の新入生を祝賀。 夜は、キャンパス内で開催の花見会にも参加、宮田も加計理事長らと教育の未来像などについて、懇談した。 時間の合間を縫って、岡山理科大学発の好適環境水を使用する陸上養殖施設を見学。 山本俊政准教授から大学発ベンチャー技術の説明を受けた。 2年間も水を […]

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1.中目黒の桜 宮田修 クリエイティブメディア出版 パールハーバープロダクション

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陽春に ハマの桜も ほほ笑んで

2025年4月3日 配信

春本番の28日は、桜の名所の中目黒駅そばの目黒川で二分咲きの花見をしたあと、東横線でみなとみらいへ。屋形船からの花見会へ参加。 元横浜市議会議長の藤代耕一先生主催の花見会には31人が参加。しばし会食のあと、ゆっくりと川沿いの桜を観賞しながら、大岡川を往復。そのあとは外港に出てから、みなとみらいの夜景をクルージングしながら楽しんだ。 何かとせわしい年度末。新年度に向けて、参加者全員で英気を養った。 写真は、東急ホテルズほか。 宮田修

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冬だより 人間そっくり 笑うかな

2025年1月24日 配信

よくもまあ、こんなに人間そっくりの大根が育ったものですね。 ハッケヨイ大根、五本指大根、あら恥ずかし大根。見ていて、ついつい笑える大根アート。 以前、FB仲間のSNSから拝借したもの。大根アートの冬だよりで、ぜひ、皆さん、お茶でもすすりながら、気分転換してください。 宮田修

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狂乱の バブル経済 春に問う

2025年1月8日 配信

友人のノンフィクション作家、西崎伸彦さんから新年早々、最新刊の著書「バブル兄弟」(文藝春秋刊、定価2310円)が届いた。昨年、週刊文春で長期連載し、大きな反響を呼んだ力作が一冊の本になり、正月早々、改めてじっくり読み込んだ。 天皇家にもつながる名門に生まれ育ち、幼稚舎から大学まで慶應義塾に学んだ高橋兄弟をテーマにしたもの。その兄弟がともに、なぜ東京地検特捜部に逮捕されたのか。事件の深層部分を深掘りしたノンフィクションもの。元週刊ポスト、元週刊文春記者として、敏腕記者として鳴らした西崎さんの力作。ベストセラーズの仲間入りできるか、期待したい。 宮田修

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元旦に 天に願ひし 和の心

2025年1月1日 配信

謹啓 日頃お世話になっている関係各位の皆様へ慶賀新年あけましておめでとうございます。あわせて皆様のご健勝と、ご家族、関係会社のさらなるご発展、弥栄を祈念いたします。 さて、今日、内外ともに難問、課題が山積し、混迷の時代変革期に直面しております。引き続き、皆様方からの変らぬご指導、ご鞭撻のほど、どうぞよろしくお願い申し上げます。 こうした状況下、「誠実に、謙虚に、着実に、各種課題に挑戦してまいりたい」と改めて決意しております。健康管理に留意しつつ、前進したいと思います。 新年の課題としては、新しい生成AI時代に対応しながら、地方活性化対策、カーボンニュートラル対策、スポーツ観光振興対策、健全娯楽 […]

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